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荒らすじ

ARASUJI
HTML5 | ラクガ鬼 | lain

StudioMOMO の あらすじ企画 が、 あまりにもアレなので、自前でやります。あそこでしか、通用しないもの、を作っていても、 しょうがないし。
  • オチまで書いて、はじめて、あらすじ、です。
  • そして、さまざまな出来事が...
    だから、その、さまざまな出来事の具体的な内容が必要なんだって ば。 というのは、手 提鞄てさげかばんが大嫌いな 秋元 や すしの 受け売りなんだが、 いっていることは、くやしいけど、正しい。
  • なんにでも不満を持つ少年...
    「彼女との SEX にも、不満をもっていた」と「深夜アニメの内容にも、不満をもっていた」じゃ、 大違い。この二パターン以外にも、 いろいろ考えようね。
  • 久美 沙織、 これがトドメの (小説 新人賞の獲り方おしえます
    • お腹がすくほど、歩いた。
    • のどが乾くほど。
    • ひげを剃らなければ、ならなくなるくらい。

1999(H11)/08/18 

厳しいことを書いた分、自分の作品にも、その厳しさが要求され る。

あの人も、昔は、下手だった

になるか

死ぬまで下手のまま

になるかは、自分次第。もちろん、手提鞄もね。


1999(H11)/07/22

異生船(異星からの生物型宇宙船?)の遺跡の 奪い合いは、世界大戦を引き起こした。

イースタシアは、頭と背骨を持った超常兵器、 ユーロ・アフリカは、羽根と足と尾を持った超常兵器で、 アメリカは、従来兵器で応戦するが、コテンパンにやられてしまい、 ついには、核を使用するが、超常兵器の結界によって、 無力化されてしまう。

戦争のどさくさに、アメリカの原子力潜水艦を 手に入れた子どもの出来ない夫婦は、 世界中を回りながら、戦災孤児たちを引き取っていた。

そして、新たに発見されたニュ-ジ-ランド沖の 巨大な潜行物体をめぐり、 イースタシア、ユーロ・アフリカ、夫婦と戦災孤児たちの 争奪戦が始まる。

巨大な潜行物体の正体は、異生船の卵の塊だった。

次々と異生船の子どもたちに食われていく イースタシア、ユーロ・アフリカの超常兵器。 だが、夫婦と戦災孤児たちは、異生船のこどもと 意思を通じ合うことが出来た。

今、夫婦と戦災孤児たちは、異生船のこどもと 共に、宇宙へ飛び立つ。終わり。



# 父親が危篤だっていうのに、こんなの書いてる場合か


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